海外旅行で良かった点、気候・ホテルのサービス・食べ物など

海外旅行でおすすめはトルコです。二月に行ったのでコートは必須の気候でしたが、楽しく過ごせました。 個人的にホテルのパンがどれも美味しかったです。さすが小麦粉輸出量全国二位の実績だけあります。 また親日家が多いので、国の方は老若男女問わず日本人に優しいです。 蜂蜜ヨーグルトも美味しいですし、オリーブオイルを使った料理はとても美味しかったです。 歴史から見ても古い国なので、史跡や観光施設も多く、また料金も隣のギリシャに比べたらお安く行けるのでお勧めです。


カナダのバンクーバーへ行きました。 行ったのは9月で、昼間はかなり暑い日もありましたが、朝晩はかなり涼しかったです。日本と比べてかなり空気が乾燥していてからっとした暑さでした。 市内のはずれにスタンレーパークという大きな公園があり、小高い丘や浜辺などがあり自然が楽しめます。かなり広いので、レンタサイクルなどで回ると気持ちがいいです。 食事は日本の鮨が有名で、新鮮な魚はもちろんのこと、アボガドを使ったカルフォルニアロールなども楽しめます。 治安が比較的良いので、日本人が旅行するには良い場所だと思います。


フランスのストラスブールがとても好きです。 駅も町並みも石畳も全部が素敵でした。 私はお菓子の勉強のため、ストラスブールへ行きましたが、 夫婦で老後を過ごすのに、ストラスブールが良いと思っているくらいお気に入りです。 一番たくさん食べたのは、ケーキです。 日本のものより甘いですが、どれも美味しかったです。 あと、パンも美味しかったですね。 シュークルートというアルザス料理は、発酵させたキャベツに、豚肉とソーセージとジャガイモを入れて白ワインで長時間煮込んだ料理。発酵したキャベツが酸っぱくて、それに豚の肉汁が加わったような味。このキャベツだけ苦手でした。


海外で行って良かった国はニューヨークです。 思っていたよりも危険ではなく、おしゃれでスタイリッシュな街でした。 食べ物はどれも最高に美味しかったです。 クリントン・ストリート・ベイキング・カンパニーやセレンディ・ピティ・カフェなど話題のカフェに行けたことがとても良かったです。 10月でしたが震えるほどの寒さだったので、日本よりもかなり寒かったです。また連日雨だったので、天候がよければセントラルパークで朝ごはんを食べながらお散歩したかったです。 またリベンジしに訪れたいと思います。


私が行って良かったと思う国はドイツです。7月に行きましたが、気候は日本とそれほど変わりませんでした。一番印象的だったのは、建物や街並みが異国情緒に溢れており、日常を忘れ去ることが出来たことです。たとえば、ライン川下りをしましたが、ライン川の両岸には数多くのお城や教会が建っていました。断崖絶壁にそびえ立つそれらの建造物は、中世の雰囲気を醸し出していました。また、ホテルの朝食はどこでもバイキングでしたが、ソーセージの種類がかなり多く、食べ応えがありました。


ハワイ!!です。空港に降り立った瞬間から抜けたような青空とヤシの木。流れている空気が違います。 新婚旅行で行ったので、ホテルはかの有名なハレクラニへ。ハワイらしいオープンな雰囲気のホテルで中心地に位置していながら静かで、サービス、設備、お食事すべてが最高でした。特にホテル内のレストラン「 House without a key」はサンセットをバックに生演奏にフラダンスのショーを観ながらお食事ができるのですが、とても優雅な気分になり素晴らしかったです。 滞在中は海の色がとても綺麗なカイルアビーチでのんびりしたり、アラモアナショッピングセンターでお買い物したり。トロリーバスに乗って街を観光したり。あっという間に過ぎてしまいましたが、素晴らしい時間を過ごすことができました。


ハワイ、ホノルル。 11月に行ったのですが、暑くも寒くもなく気候は安定していて、とても過ごしやすかったです。 また、私は英語が得意ではないのですが、日本人旅行客が多かったこともあって、だいたい日本語が通じましたし、ツアーでは日本人の現地スタッフの方が対応して下さったので、言葉が通じず困ったこともありませんでした。 食事面では、可もなく不可もなく。オリーブの入ったサラダなどはちょっと苦手でしたが、ロコモコなど、おいしい食事もとることができましたし、現地の方もとても親切な方ばかりだったので、とても楽しめたと思います。 寒さ、暑さが苦手な私としては、気候が良かったことと、そしてハワイの自然。 とても魅せられました。 機会があれば、まだ行きたいです^^


台湾の食べ物がよかったです。B級グルメから飲茶・正統派中華と多彩で且つ日本人の口にも会うので食べるものには困りません。特に小龍包は、お店によって値段は違いますが、正統派のものからヘチマ、カニみそなどの変わり種のものまで多彩で、全般的に安くてとてもおいしいです。一時期よりは円安になっていますが、それでもその価格と味を考えると正直なところ、日本では馬鹿馬鹿しくて小龍包を食べれないくらいです(実際に食べていません)。他にも台湾家庭料理のルーロー飯は確り味のしみた肉とご飯のハーモニーがなんとも言えず、それでいて、小さめのサイズなら100円もしないで食べれますし、胡椒餅なども1つでも満腹感も味わえます。また、夜市も多いので、食べ歩きも存分に楽しむことができます。食に困らないところが台湾の最大の魅力です。


イギリスのロンドンは、美術館や博物館がたくさんあり、1つの美術館にいても1日では見切れないほどです。しかも、無料で運営されていますので、見放題です。オススメは大英博物館で、テレビや旅行雑誌、教科書などにも出てくる美術品や、貴重な展示物の本物が見れることに圧巻されます。また、街並も教会や古い建物がたくさんあり、散歩をしているだけでもウエストミンスター寺院やビックベンや、タワー・ブリッジにロンドン塔などが見れてとても良い場所です。ちょっと細い路地に行っても、雰囲気のあるオシャレな街です。冬場は、15時になると夕方のような状態ですので、行くなら夏場がオススメです。


私は数年前に行ったオーストラリアがおすすめです。 5月に行ったのですが、気候はジメジメしておらずカラッと晴れた日が多く、過ごしやすい気候でした。 ホテルには日本人のスタッフが常駐しているということでとても心強かったです。 食べ物も日本人好みの物が多いと感じました。 マフィンやパンケーキも美味しかったですし、カフェのメニューも豊富で日本と変わらない感じで安心してお店を利用できました。 人柄も良く、みんな笑顔で接してくれ、すれ違う人すら目が合うと微笑み返してくれます。


海外で行ってよかった国は、ニュージーランドです。 年末年始の休暇で行きましたが、向こうはちょうど夏。気持ちの良い気候でした。 でも、一日のうちで四季がある、と言われるように、急にさーっと雨が降ったり、朝晩は冷えたりしましたよ。 食べ物は、オマール海老と、アスパラガスが、新鮮でおいしかったです。それと、NZだけのアイスクリームのフレーバー『ホーキーポーキー』は、お勧めです。 レンタカーでドライブしていると、水辺にルピナスの群生地が沢山あって、夢のようにきれいでした。 ホテルのスタッフもフレンドリーでした。 また是非行きたいです。


海外旅行で行って良かった国は、はドイツです。良かった点は挙げればきりがないのですが、夏でも日本のように蒸し暑くなく、秋のような気候で過ごしやすかったです。ホテルは、駅に着いてからツーリスト・インフォメーションで、格安で泊まれるホテルを探してもらうのですが、すぐに予算に合った良いホテルを紹介してくれて不自由はなかったです。ドイツは肉料理がメインですが、中でもおススメは本場ドイツのソーセージですね。出店で売られていることも多く、種類も様々ですが、日本では味わえないおいしさで、またぜひ食べに行きたいという気持ちになります。現地の方もとても親切で、道に迷ったりしていると、「どこへ行きたいんですか」と声をかけて、途中まで案内してくださることもありました。


仕事やプライベートでいろいろな国に行きましたが、旅行で滞在するなら個人的にはイタリアが1番良かったです。 旅行の良し悪しの印象を決めるのは、食と天候の存在が大きいと思います。 その点、イタリアは比較的天候も良く、食事も日本人に馴染みやすい味です。 米が恋しくなったら、リゾットもありますしね。 イタリア人の気質もおおらかで楽天的というか、親切な人も多く、イタリア人特有のジェスチャーに慣れてしまえば、とても馴染みやすかったです。


イタリア・ヴェネツィアはもう一度訪れたい国です。 これまで海外旅行は、数々行きましたが一番素敵な国でした。 私が行ったのは9月初旬頃。ヴェネツィアもちょうど気候的に秋の初め頃で、長袖1枚で十分な気候。それでも少し暑い時もあったので半袖もあるといいかもしれません。まさに絶景、水に浮かぶ都という言葉がぴったりきます。運河に囲まれた、歴史ある建造物、そのコントラストが堪らなく素敵です。早朝・昼間・夜どの時間も幻想的に目に映ります。特に、サンマルコ広場は圧巻です。食事も日本人も食べ慣れているイタリアンですし特に困る事もなく、ホテルもこじんまりとしたところが多いですが、良かったです。一生に一度訪れるべき場所だと思います。


ハワイ(アメリカ)が断然良いと思います。 一年中いつ行っても過ごしやすい気候で、暑いといっても湿気がなくカラっとしているので、汗もかかずさわやかに過ごせます。 食べ物も、日本人の口に合うものが多いと思います。レストランの種類も多く、また外食に飽きた時には日本のお弁当のようなものもあちこちで売っていますので、長期間でも食べ物に辟易することなく過ごせると思います。 それからやはりお買い物が楽しいです。食料品から衣類、雑貨、ブランド物など、チープなものからリッチなものまでなんでも揃う大きなショッピングセンターも複数あり、便利です。 また、海外の中でも比較的治安が良いところもよいと思います。


私が行ってよかったのは、オーストラリアです。私が行ったのは、グレートバリアリーフなどがあるケアンズと言う地方都市です。そして、何が良かったかというと、自然と街の過ごしやすさです。 特に、日本では見られないさんご礁の青い海は、宝石のように美しく時間を忘れて海で泳いだりと、楽しく過ごせました。ほかにも、オーストラリアは日本と違い人々も時間に追われておらず、毎日自然と調和をした生活が出来てうらやましいと感じました。


アメリカ・ハワイ州・ハワイ島
ハワイの島の中でも、一番新しくて、一番大きなハワイ島(通称ビッグアイランド)は、現在でも活発に活動する火山があり、世界中の気候13のうちの11があると言われています。 広大に広がる溶岩大地の中を移動すると、様々な気候を体感することが出来ますが、まずお勧めは西にあるコナです。 リゾート施設が点在していて、その敷地内では、のんびり、ゆったりと過ごすことができます。 オアフ島に比べ、まだ人も少なく、特に日本人は少なめで、ホテルの従業員の対応もフレンドリーかつ大変親切です。 食事は、和、洋、中とあり、不自由しません。


ベターですが、ハワイが良かったです。オアフ島です。治安もいいですし、気候はとても良く、たまにスコールはありますが、雨が降り続くことはまずありません。湿気がないので、気温が高くてもカラッとしていて、半そででさほど汗ばむこともありません。 日本人も多いので、言語の心配もありません。 サンセットの景色も非常に美しく、癒されます。日本食レストランも多く、味も美味しいです。日本国内のチェーン店も数多く出店しています。ビーチで遊ぶことも、大きなショッピングセンターや免税店で買い物を楽しんだり、マリンスポーツをしたり、遠出してハワイ島などへいく自然と触れ合ったり、何もせず、ただぼーっとしたりと、楽しみ方は多種多様で、人それぞれです。どんな人が行っても楽しめる、そんな国です。


海外旅行をしてもう一度行ってみたいと思った国は、情熱の国スペイン。夏場は、40℃を超えるほど熱くなるが湿気が少ないため日本のように蒸し暑い苦しさを感じさせないです。とは言っても日中ジリジリとした暑さを感じるのは確かですがその分スペインの夜は違った意味で熱いです。昼間にほとんど人がいなかった通りには、バルがオープンする薄暗くなり始める時間になるとたくさんの人が集まります。ピンチョスというおつまみをつまみながらワインやビールを飲む。そしてバルをはしごするのがスペインの夜の過ごし方です。一度経験するとまた行きたくなるのは間違いありません。


家族旅行でマレーシアの親戚の家に行ったのですが料理・景観ともに素晴らしかったです。マレーシアは中国系の人が多く住んでおり、中華料理店が多くあります。そこで食べた肩幅くらい大きい魚をまるまる素揚げした料理がとてもおいしかったです。素揚げしたあとにナッツとオイル(香ばしい薫がしました)をかけて食べます。魚の身は柔らかく皮や骨はカリカリでぶわっと広がるナッツの薫りがたまりませんでした。あの時食べた味を日本の中華料理店でも探したのですがなかったので、マレーシアの文化と融合したものだったのでしょうか。またペナン島に行ったのですが一面青の絶景でとてもきれいでした。船から魚に餌をやると海水が透明なので沢山の魚が集まってきてとてもきれいでした。遊泳区域にも魚が普通に泳いでいるので魚と一緒に泳げる海です。浅瀬にはナマコがたくさんいて初めてナマコに触りました。親には嫌がられましたが、私はとても好きです、ナマコ。マレーシアには素敵な思い出しかありません。またいつか行きたいとずっと考えています。


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