海外旅行で良かった点、気候・ホテルのサービス・食べ物など

海外旅行で行った国で良かったのは、 アメリカです。 今から18年前の話ですが、 ロサンゼルスのディズニーランドと ユニバーサルスタジオに行きました。 当時旅行会社で申し込んだのは 所謂観光ツアーで行くのではなく、 現地ガイドさんがワゴン車でフリーウェイ等を 使って案内するスタイルです。 お値段が安い割には観光地以外の話も聞く事が 出来たし、地元の人達のお勧めのスポットを 訪ねる事が出来て良かったです。 チケット等の手配もガイドさんが全て 行ってくれ、予定通り動く事が出来たので とても助かりました! 旅行に行ったのは秋でしたが、 全ての日が晴天に恵まれて幸運でした。 お料理もとても美味しかったです。 まだ訪ねた事がない方は、是非アメリカに 行ってみた方が良いです!お勧めです。


冬のセール中のパリ。 とても寒い冬ですが、日本ではセールにならないブランドが一斉にセールになり、お得に買い物が出来ます。老舗デパートのプランタン、ギャラリー・ラファイエットもセールになります。特にギャラリー・ラファイエットには世界有数の広さを誇る女性靴売り場があるので、お気に入りのアイテムが見つかります。本館のクーポラは歴史的建築物に指定され、建物自体に風格があります。夜になるとイルミネーションがライトアップされるので、風格がさらに増します。


ハワイです。ホノルル近辺に行きましたが、島の空気がよく、気持ちよかったです。ホテルには日本語を話せる人もいたので、快適に過ごせました。現地の方も、観光客に慣れていて、自然に写真を撮ってくれました。食事もおいしくないと聞いていたのですが、入った店が良かったのかおいしかったです。海もきれいで、買い物も楽しい。芸能人がリピートしたくなる理由が実際行ってみてわかりました。観光バスもあるので、島内の観光には困らないです。


グアムは日本から約3時間と、空港についてしまえば国内旅行よりも早い時間で海外を満喫できるのでおすすめです。近いため、旅費も安い。気候は常夏ですね。スコールも時期によってはあるが、それも旅行中の醍醐味的な感じで許せます。日本語はほとんど通じますので会話で苦労することは一切なし。日本からわずか3時間でリゾート気分を満喫できるのが何より最高です。海を見ながらの読書、のんびり睡眠、リラックス、リフレッシュが思う存分できます。食べ物も日本食もホテルならたいてい用意がありますし、部屋も開放的です。リーズナブルに日本とは違うリゾート気分を味わいたいならグアムが良いです。


オーストリアのザルツカンマーグート地方に行ったことがありますが、大変に風光明媚なところでした。 二週間アパートメントを借りてウオルフガングゼーの湖畔でノンビリしました。 バスがザルツブルグしないから出ているし、この湖を通過するバスを利用すると、色々と近くの町へ出かけることも可能でした。バードイシュルへもバスで二度も行きましたし、ゴーザウゼーと言う小さな湖にも行ってきました。 ウオルフガングゼーにも登山鉄道もあるし(此処はサウンドオブミュージックの映画のはじめに出てくるところ)、ハイキングも楽しめました。 空気がとても綺麗です。


私がまた行きたいなぁと思う国はチェコです。 なぜなら本当におとぎ話の絵本に出てくるような街並みが見れるからです。 特に世界遺産として有名なチェスキークロムロフが最もきれいでした。 街自体はとても小さいので半日あればゆっくり歩いて観光できます。石畳の街並み、いたるところに無造作に置かれているオブジェ、そこここに掲げられている看板もネオンなどでできたものは一つもなく中世風の絵が描かれていて、どの時代に来たのだろうと思うくらい。 街のシンボルとして、チェスキークロムロフ城がありますが、たまたま泊まったホステルのおしゃれな屋根裏部屋の窓からは(Hostel Krumlov House)チェスキークロムロフ城が目の前に見え、また部屋のベッドのそばにはチェスキークロムロフ城の絵画が飾られておりとても素敵で感激したのを覚えています。 日常の忙しい世界を抜け出して、絵本の世界にどっぷりと浸ってみたい方にはとてもお勧めのところです。


私が、行って良かった国は、韓国です。中でも、釜山市内のチャガルチ市場は今までで最高でした、 海の横にあり、新鮮な魚が豊富で、漁場で働く様子は、日本と変わらない様に思えました。また、その新鮮な魚を自分で選ぶことが出来る上、そこで料理して食べることが出来るので、楽しみも倍増しました。その国の料理の仕方や、風土も分かるので、食事をしながら同行者と感動し、また行きたいと思いました。実際これまでに、韓国に行った際、4度行きました。


エストニアの首都タリンは、世界遺産にもなっている中世の町並みが残っていてとても素敵でした。ドイツの影響を受けて作られた建物や教会を見ながら散策するだけでも楽しいです。チョコレートやマジパンを作って売っているお店があったり、毛糸やフェルトの小物を売っているお店もあり、お土産を探すにもピッタリです。写真スポットとして美しい町並みを一望できる展望台もあります。広場では民族衣装を着けた売り子さんがアーモンドを炒って売っているので、何種類か味見してみるのも良いです。


バリ島。 あたたかくて、海も、とてもきれいだった。 人も陽気で優しくて、マッサージも安くてとても気持ち良かった。 リゾート感満載のホテルで、食事も美味しくてとてもリラックスできた。 天気も良くて、朝はホテルの砂浜まで歩いたり、夜も散歩したり。 ホテルが、しっかりしていたので特に治安が悪いなどの心配もなく安心して海外でも過ごすことが出来た。 英語や日本語҉も話せるスタッフが多くいたので、言語もそこまで困ることがなかった。


チェコのプラハという街に行きました。プラハ全体が古い建物がたくさん残っていて、ヨーロッパの街は色々行きましたがここまで立派な状態なのは初めてです。観光地ですが日本のツアー観光客はそんなにいなくて落ち着けますし、物価も日本に比べて若干低めなので低価格でいいホテルに泊まることができます。名物の食べ物でチーズをフライしてパンに挟んである食べ物があり、屋台などでよく売られています。出来立てのとろけるチーズを食べながらビール片手に美しい街を眺めるのは最高ですよ。


私が行って良かったと思う国は「オーストラリア」です。日本が冬の2月頃にあちらは夏。思い切りバカンス気分を味わえました。ゴールドコーストのホテルに5泊中2か所滞在しましたが、どちらも日本人スタッフがいるホテルで、安心感もありトラブルにも即対応して下さったのでとても良かったです。色々なツアーに申し込みましたが、HISで申し込んだからか日本人しかいないツアーが殆んどで、スタッフの方もオーストラリアに住んでいる日本人などで、英語が通じない心配もありませんでした。街に出て観光しても治安がよく、買い物も快適にできました。ゆったりとしたバカンスも楽しめるし、ツアーに申し込めば大自然と触れ合ったり、動物と触れ合うこともでき、どんな人でも楽しめると思います。


アメリカのサンフランシスコ。街自体が小さく、比較的交通機関も整っているので車がなくても観光が出来ました。坂が多く、ケーブルカーが有名です。乗ると風が心地よく、移動も楽でした。フィッシャーマンズワーフにはカモメがたくさんおり、お店も観光客も多く賑わっていました。水族館も非常に綺麗で、係員の方もよく説明してくれます。夏でも蒸し暑くなく、カラッとしているので過ごしやすいです。一人旅でしたが特に怖い思いをすることもなく、たのしい時間となりました。


海外旅行で行って良かった国はフランスです。 フランス人はプライドが高いという噂がありますが、実際に行ってみると、全然違いました。 道がわからなくて道を尋ねた時に、そこまで一緒に行ってくれたり、バス代をタダにしてくれたり、横断歩道でカメラを落としたら、後ろにいた人が拾ってくれたりと親切な方ばかりでした。 また、エッフェル塔からの観た夜景はとてもきれいで最高で、今度は大切な人と一緒に行きたいと思えるような絶景でした。 レストランで注文したサンドイッチはとてもボリュームがありましたが、おいしかったです。 それと美術館が充実していて、特に印象派の絵画はとても素敵でした。機会があればまた行きたいと思いました。


チェコ プラハ
一人旅訪れた場所だったが、昼と夜では雰囲気が全く違った。 特に夜はプラハ城がライトアップされており、そこへ続く橋を渡っている時は時間が経過するのが忘れ去られるくらい美しかった。また、治安も良いので夜一人歩きしても問題はなかった。

イタリア フィレンツェ
こちらもミラノやヴェネツィアといった地域より騒がしくなく非常に時間の流れが緩やかな都市だった。観光客も夜になると比較的少なく、イタリアの違った様子が伺えた。中でもヴェッキオ橋は世界で最も趣のある橋だった。


3年ほど前にスペインへ旅行へ行きましたが、スペインは本当に素敵な国でした。はじめに感動したのはイベリコ豚。日本でも有名ですが、本場で食べた時にこんなに美味しいものがこの世にはあるんだ!と感動し、それだけでスペインに来た甲斐があったと思いました。また、パエリアなどの魚介の料理も出汁がきいて本当に美味しかったし、ワインもビールも、なによりタパスの文化がお酒好きにはたまらないので、毎日楽しくて仕方がなかったです。食をテーマに旅行するなら、スペインはマストです!


タイのバンコクへ行きました。タイは日本円の3分の1程度の物価であるため、少しだけ贅沢が出来ました。また、タイではバイクタクシーやトゥクトゥクなどの日本には存在しない交通手段があり貴重な体験が出来ました。一部の観光スポットでは、ゾウに乗る事も可能です。屋台やタイのチェーン店では、基本的に日本人の食に合わない味付けが多いです。日本人にもなじみのあるマクドナルドやミスタードーナッツも日本より凄く甘い味付けになっておりました。しかし、大戸屋は、日本と全く同じ味付けをあじわう事が出来たので良かったです。マンゴーやスイカなどの果実については大変満足できました。生活物資については、コンビニエンスストアなども充実しており、日本から持ち込めなかった物や忘れものなどを簡単に購入する事が出来ました。


イタリアが私の中では一番よかったです。 まず、食べ物がおいしいです。パスタやピザそれにジェラートなど日本でもなじみの物が多く日本人の口に合います。何を食べてもはずれが無いのがよかったです。 次に、観光する場所の多さです。ローマだけでもたくさんの世界遺産や歴史的建造物、それに映画のロケ地などがあり飽きないです。ローマ以外にもミラノやフィレンツェ、ピサなど有名な都市がたくさんあり、何日も見てまわれる所が魅力的です。 イタリアの良かった点は大きくこの2点になります。 後は、イタリアの男性はイケメンが多く紳士的な人が多くてとても好きでした。


オーロラを見に行ったアイスランドがとても良かったです。 わたしが行った時には、11年に一度の「当たり年」だったこともあってか、5回のチャンスのうち、4回オーロラを見ることができました。 オーロラを見に行くためによく挙げられる場所はアメリカのアラスカ、カナダのイエローナイフ、他にグリーンランド等があります。 日中の観光は捨ててでもオーロラを確実に見たい!という場合にはアラスカやイエローナイフを選ぶ傾向が多いのですが、これらの地域はマイナス何十度という極寒の地、そしてもし万が一見られなかった場合の観光スポットがありません。トナカイや犬ぞりを楽しむくらいです。しかもオーロラが出現する時間は真夜中過ぎ、観測するには過酷な環境です。 その反面、フィンランドやノルウェーは観光しがてら割と気軽に見に行くことができますが、観測できる確率はぐっと下がります。 これらを考えてアイスランドを選択しましたが、これは本当に正しい決断だったと思います。 アイスランドは寒い時でもマイナス2,3度といった、風は冷たいものの割と過ごしやすい気候で、オーロラが出現する時間も晩御飯を食べて少し落ち着いた20,21時以降からが本番です。真夜中過ぎに観測に行くストレスはなく、夜は落ち着いて休むことができます。 また、アイスランドには素晴らしい観光スポットがたくさんあります。数々の滝や氷河、間欠泉やブルーラグーンと呼ばれる温泉リゾート、教会等、日中も我々観光客を退屈させることはありません。 またアイスランドの方々はとても親切で、その心遣いはきっと訪れた方々の心に残ることでしょう。 もしオーロラを、雄大な自然を見たいと思ったのならば、アイスランドを候補に入れてみてはいかがでしょうか。


海外旅行で行って良かった国は、オーストラリアです。3泊4日で4月に行ってきました。急なスコールが1回あったものの、全般的に過ごしやすい気候でした。ケアンズを中心にのんびりと過ごしました。コアラを抱っこしたり、キュランダ鉄道に乗ったりしましたが、一番思い出に残っているのはグレートバリアリーフでのスキューバダイビングです。美しい熱帯魚に囲まれてのダイビングは一生の思い出です。ホテルでは少しだけ、カジノも楽しみました。アワビのしゃぶしゃぶが美味しかったです。オーストラリアでは日本語が通じる場所が多く、安心して過ごすことができました。


私が最も思い出に残っているのが、イタリア旅行です。その中でも水の都「べネチア」は最高でした。 私が訪れた時は、ちょうどカーニバルが行われており、街中が幻想的な雰囲気を醸し出していました。 サンマルコ広場ではコンテストが行われ、多くの人がきらびやかで美しい衣装で街を練り歩いていました。街は映画の中に出てくるような景観が続き、見るものすべてに感動を覚えたことを今でも忘れられません。レストランでは、シーフードいっぱいのイタリアンが楽しみました。


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